キリスト教徒のよくやる十字架に手を当てるあれについて理解した。

えー、本日もどうにか生き延びました浅上桜です、こんばんは。
本日は(本日も)ですね、SAN値をゴリゴリ削られながら仕事してたんですけども、最近のお守りは推しのラバストと缶バッジとアクリルキーホルダーです。

迂々真しゃんかっわいい!!!

で、SAN値を削られてる間、ずっとポシェットにつけてるアクキーと缶バッジぎゅってしてたら、突然わかったんです。

キリスト教の人がよくやる、首から下げた十字架に手を当てるあれ。
あれ、純粋に神様に祈ってる場合もあるのかもしれないけど、お守りに手を当ててるんだと。

スヌーピーに出てくる男の子が持ってる毛布的なアレやと。

なんか……自分の中では、あれが、お祈り行為に見えて、それは自分の中では「お経を唱える」と同義だったので、しっくりこなかったんですけど。
なぜなら自分の中で、お経とは「何かを神仏に誓う」時に唱えるもので、助けてほしい時に唱えるものではないと教わっていたから、なんで祈ってるのかな?と思う時が多々ありましたが、腑に落ちました。
おまもりをぎゅってしてるんですね、なるほど。

毎日更新することが大事だというので

気力の続く限りは毎日更新でいこうと思います。

さてさて、このブログは「発達障害」「宗教」「プログラミング」という

「な ぜ 組 み 合 わ せ た」

という三つをテーマに据えているわけであります。
なぜそうしたかというと、浅上の属性として三つ上げろと言われたらオタク属性以外にはこの三つしかなく、オタク属性は趣味の同人誌制作などで発散しているので特段ここに書く必要がなかったからです。
その他、旅行・読書なども趣味ですが、組み合わせた時のインパクトとしてこれ以上のものはなかろうと思ったからです。
クリエイターとして生き残るためには継続とインパクトが大事ですから。

よろしくお願いいたします。